野球が好きな子、集まれ!!
『北総ボーイズ』は、選手を募集しています。
 
硬式野球に興味のある子、これから野球を始めてみたい子、
一度体験に来てみてみませんか?
もちろん女の子も大歓迎です。

 

(PDFファイルは、こちら

 

選手募集のPVは、こちら↓

 

グラウンドでは元気いっぱいの選手たちが、白球を追いかけ野球を楽しみ、汗を流しています。

力の有り余っている元気な子! プロ野球選手になりたい夢を持っている子!

まずは、チームの雰囲気と野球を体験しに来てみませんか?

監督・コーチ・スタッフ・選手一同、心よりお待ち申し上げます。

問い合わせ先は、こちらです。

 

【入部資格】

小学1年生(年長以下でも可)から6年生までの野球が大好きな、元気な子。

野球に興味を持っている小学生、もちろん女の子でも大歓迎。野球経験が全くなくても、大丈夫です。

軟式野球・リトルリーグ・ソフトボールからの移籍でも、何の問題もありません。

新しい環境でチャレンジしてみませんか!?

例①:中学から硬式野球チームに入りたい。だから、少しでも早く硬球に慣れたい。

例②:今のチームが、選手不足で廃部になってしまった。

例③:毎週試合ばかりで、もっと野球の練習がしたい。

例④:今のチームでは、補欠でなかなか試合に出場できない。

例⑤:一度、野球を止めたけど、もう一度、野球がしたい。でも、元のチームには戻れない。

例⑥:父母の協力(当番・車出し・練習補助)頻度が高くて、父母の時間がない。

などなど

 

また、居住地にも制限はありませんが、原則として各家庭からグラウンドまで通える子としています(なお、送迎ができないときが生じた場合は、チームに相談してください)。

参考までに現在、入部している子供たちは、千葉県 西地区( 印西市、我孫子市、白井市、柏市、流山市、船橋市 、印旛郡栄町 )、中央地区( 佐倉市 )茨城県 県南地区( 取手市、牛久市 )などから通っています。

 

​【練習日】

●土曜日、日曜日、祝祭日の通常練習(Aチームとジュニア)は、AM9:30~PM4:30まで。

(冬季は、AM9:00~PM4:00 など変則時間となります。)

●ジュニアスクールは、土曜日のPM1:00~PM4:30まで。

(大会等により、スクールの開催を日曜日に変更する場合もあります。)

 

​【練習場所】

印西市の印西グラウンド(河川敷)をメインに行っています。

試合による遠征などもありますので、見学・体験の方は事前に予定(スケジュール)を確認していただければと思います。

 

​【会費等】

入団金 なし。

会費は、

・ 4年生以上(Aチーム)5,000円/月

・ 3年生以下(ジュニア)4,000円/月

・ 3年生以下(ジュニアスクール)1,000円/月

となります。

会費については、入団の翌月から銀行振込みにて徴収します。

いただいた会費は、チームの運営費(道具購入、グラウンド整備料、大会登録料など)などに使わせていただいています。

 

その他として、連盟登録費2,000円/年(Aチーム)、保険1,450円/年(全選手)、遠征費(必要に応じてバス代、合宿代など)などがあります。

また、ユニフォーム、野球道具については、入団後、チームスタッフと相談のうえ揃えていただきたいと思います。当面の間はジャージ等で気軽に参加していただき、野球道具もお貸しします。

 

【父母会】

北総ボーイズには、父母会はありません。また、練習日の父母の当番もありません

もちろん監督・コーチの弁当作りなんてありません。

ただし、公式戦(大会)や練習試合では、試合に係る父母によるお手伝い(アナウンス、お茶出し、審判、グランド整備など)が必要となりますので、そのときは、ご協力いただきますようお願いいたします。

 

​【その他】

毎回の練習に「飲み物」と「昼食」をご家庭で用意していただきます。

なお、昼食についてはご家庭の負担を考慮して基本的に「おにぎり」のみをお勧めしています。

その他着替え・タオル等必要なものは適宜ご用意ください。

また、長距離の遠征については、マイクロバスを手配して対応しますので、集合場所までの送迎はお願いします。

 

最後に、現場(グラウンド)における指導に関しては、監督・コーチなどチームスタッフに一任していただきます。指導に当たっては、指導方針を十分理解した上で、子どもたちについて熟知したチームスタッフのみが指導に当たることとしていますので、異議のある場合には代表を通じて異議申し立てを行うこととしています。

 

​【注意事項】

ここで、誤解の無いように是非お伝えしたいのですが、会費を支払い、道具を買い揃え、毎回の練習に送り出せば自動的に魔法のように名選手になれる訳ではありません。

我々スタッフは、効率よく上達する方法を一方的に教え込むのではなく、一人一人が自分で考え、学び、育っていった結果として上達していくことを望んでいます。

野球に限らずスポーツを愛する心、道具を大切にする心、家族に感謝する心、仲間を思いやる心などが身につくよう「サポート」するだけです。

野球ですから、当然試合をすれば勝敗があります。勝つことの喜び、負けたときの悔しさを、お子さんは何度も経験することでしょう。

そこで、お子さんが何を得てくれるかは、そのお子さんの努力と、ご家庭での励ましやご協力次第です。その点、是非ご理解いただきたいと願っています。

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